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【演奏会?参加レポート】新潟県ヴォーカルアンサンブルコンテスト(2017)

2018年1月29日(日) 新潟市音楽文化会館

2ヶ月前だけど、すごい昔に感じる。

1月はセンター試験付近を中心にブリザード。電車は止まるわ、インフルは流行り始めるわ。
だから、この時期のコンクールは嫌い。

合唱部も、ご多分に漏れず、体調不良や電車が止まって学校に来れない生徒が続出し、
なかなか練習できない状況。
それに加えて、さらに、よくない状況が重なり、顧問としてはかなりケアをしました。

そして、当日。
まさかの、指揮を振るはずの指導者の先生が振れなくなってしまいました。
私は今回、諸事情で引率しない予定だったのですが(他の先生にお任せする予定だった)、
前日の夕方に連絡を受けて、悩んだ末、代わりに私が振ることにしました。
今回の本番でうまくいかなかった場合、その後に控える演奏会にも大きな影響がおよぶと考えたからです。

本番当日は幸い、道路状況も良く、ほぼ定時で移動できました。これは奇跡です。
(前日も、翌日も大荒れでしたから)
私は、本番終了後、すぐに帰ることが出来るように、車で移動しました。

本番前の練習、やはり気持ちも音楽もばらばら。どうしたものやら。
私は、敢えて音楽面での指示をほとんどしませんでした。
けれども、最後に、「君たちは○○さん(外部指導の先生)から教えてもらったのでしょう。だから、
それをしっかり思い出して演奏しなさい。」と、“やむを得ず”伝えました。
私は最低限のアインザッツを出すことに努めました。
余計なことを言って混乱させないようにするためです。

慌ただしく本番の時間を迎えました。
合唱指揮のステージは、NEWSの20周年記念演奏会だけ。
かつて、前任校吹奏楽部の定期演奏会は音文でした。ここで指揮をしました。
合唱でも、ここで指揮をすることになるとは…

みんな緊張した面持ちでしたが、本番は一番いい音が鳴っていたと思います。

結果は、金賞をいただきました。

生徒が一番驚いていたようです。
ピンチをチャンスに変えられたのかな?

本当にお疲れ様。
そして、自分、お疲れ様(笑)
しんどかったし、二度とこういうことはしたくないけど、行ってよかったです。
後悔はしたくない。その一心でした。
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Date: 2018.03.11 Category: 演奏会参加レポート  Comments (0) Trackbacks (0)

【演奏会?参加レポート】第51回新潟市合唱祭

2017年10月29日(日) 新潟市音楽文化会館

ここ数年、合唱団NEWSの恒例行事となった、新潟市合唱祭の参加。
今回のコンセプトはカボチャでした~

O Quam Gloriosum Est(ビクトリア作曲 皆川達夫・高野紀子編曲)
ここが美しいそれは…(安水稔和作詞 多田武彦作曲)
草競馬(津川主一訳詞 フォスター作曲 岩河三郎編曲)

最初2曲。響きが音文のハコにすーっと吸い込まれるような感じで、
リハではちょっと歌いにくかったけど、本番は良かった!
そして、草競馬。まあ、楽しんでもらえたのでしょうかねえ?
こんなんで、よかったんですかねえ?
まあ、いいか。

最初の2曲、みんな好きなんだな。
Date: 2018.03.11 Category: 演奏会参加レポート  Comments (0) Trackbacks (0)

【演奏会?参加レポート】関東合唱コンクール(2017)

2017年9月30日(土) アクトシティ浜松

5年連続関東大会出場となった今回。会場はまさかの静岡県!
関東エリアの端から端へ(K和さんやN潟C央さんに比べればまだ近いが)。

前日は公欠で、リージョンで練習し、その後、バスで7時間揺られて浜松入り。
幸い大きなトラブルもなく、天気もよく、浜松入りできました。

アクトシティ浜松!
2017093015140000.jpg

ここのホール、本当に行きたくて、行きたくて。
できれば、吹奏楽がらみで来たかった!
でも、静岡県は吹奏楽連盟は「東海」だから、コンクール関係はまず来れないところ。
だから、たぶん、生徒よりテンション高かったと思います。

本番は、生徒はどのような感触だったでしょう。
新潟ではまず出会えない、巨大な「ハコ」。ここで歌えただけでも、素晴らしい経験だったと思います。
そして、県大会に引き続き、私も譜めくり。大きなミス無く、終えることが出来ました。

今回は、後泊もして、すべての団体を聞くことにしました。
費用の面で補助していただいた関係各所の皆様に厚く御礼申し上げます。

朝6時集合。練習して会場に9時入り。帰りは9時過ぎ。本当にお疲れ様。

結果は銅賞でした。部員にとっては悔しい結果だったと思います。
でも、それが、全国きってのハイレベルな関東支部大会。
簡単に金賞、銀賞がとれるものではありません。
だからこそ、ハイレベルな演奏を聴いて、しっかり勉強して帰ってきてほしかったです。

翌日もピーカン。浜名湖をしっかり目に焼き付けて帰ってきました。
観光らしい観光も出来ず申し訳なかったけど、すばらしい経験ができたと思います。
おつかれさま。
Date: 2018.03.11 Category: 演奏会参加レポート  Comments (0) Trackbacks (0)

【演奏会参加レポート】軽井沢国際合唱フェスティバル2017

2017年8月26日(土) 軽井沢大賀ホール

半年も記憶を熟成させて、満を持して書くことにしました(笑)

合唱団NEWSは自称インディーズ団体だったので、あまり外に向けて発信する団体ではありませんでした。
が、ここ数年、持ち歌である佐藤さおりさんの曲を広めたい、歌いたい、という思いが強くなり、
新潟市合唱祭や新潟県合唱祭に参加するようになりました。

そしたら、今年(半年前なのですが、紛らわしいので今年とは去年のことです)は、
あの、軽井沢のすごい合唱のお祭りに出ることになってしまいました。
話が決まったのは私が練習に行っていなかったときだったのですが、
まあ、普通にびっくりしました。

コンサートとしては初めての県外進出です。

軽井沢は何度か訪れたことはありますが(ひとりたびや結婚式のお祝いなど)、
コンサートで訪れるのはもちろん初めて。

公募制?で出演できる「はるにれコンサート」に参加しました。

このコンサートのために、かつてNEWSに所属していたメンバーとも数年ぶりに再会、ともに歌うことに。

歌ったのは、次の3曲

無伴奏混声合唱のための「アルバムⅡ ~de France~」より (作曲 佐藤さおり)
 きみへ
 Lauda Sion
Ave Regina Caelorum

↓ こちらにアクセスすると、そのときの様子が少しだけ見れます(1分20秒~1分50秒くらい)
https://youtu.be/Y90PrGoRUo8

他団体に比べて、あまり「体」ができていないので、響きがこじんまりしてしまうのは仕方が無いとして、
とにかく、歌っていて楽しかったし、上に抜けていくハーモニーに勝手に酔ってました。
歌い慣れた曲をこのホールで歌えたのが何より良かったです。
M川さんのおかげで、五線下の音も合わせることができたし。

それにしても、団長。あんたはすごいよ。改めて。

今にして思うと、このステージが、2月の演奏会の成功の序章だったと思います。

私は残念ながら、その日のうちに戻ってきてしまいましたが、
宿泊したメンバー(+翌日さらに出番があった「水玉」メンバー)は、
音楽監督の誕生日祝いを盛大にやって楽しんだそうな。

合唱馬鹿からは遠い我々ですが、そんな私たちが、合唱を本当に楽しめた瞬間だったと思います。
Date: 2018.03.11 Category: 演奏会参加レポート  Comments (0) Trackbacks (0)

【演奏会?参加レポート】全日本合唱コンクール新潟県大会(2017)

2017年8月20日(日) 新潟県民会館

外部指導の先生から振っていただくようになり2年目。
今回は、ピアノ付きです。
部員は歌うことで精一杯です。
どうなったかというと。私が譜めくりをすることになりました。
まさかの合唱コンクール初ステージです(笑)。

ピアニストは、なんと県コン(新潟県音楽コンクール)でも入賞された凄腕の方!
練習中の譜めくりでも、ドキドキしながら、
間近ですごい「音楽」を聞かせていただいてました。それだけでも幸せです。

結果、金賞を受賞し、県代表として関東大会への出場権を得ることができました。
閉会式後のミーティングで、部員には、「ほんっっっっっっっっっとうによかったね」と
心を込めて伝えました。

正直言って、この夏はいろいろありました。
なんとか本番を迎えることが出来た、といった感じだったので、感慨もひとしおです。

そんな感じで、合唱コンクールが終わると夏も終盤。
吹奏楽に全く触れない夏が終わっていきました…(笑)
Date: 2018.03.11 Category: 演奏会参加レポート  Comments (0) Trackbacks (0)

【演奏会?に参加しました】上越地区バンドフェスティバル2017

2017年5月3日(水・祝)14:00開演
上越文化会館大ホール

2017050700020000.jpg


私のこれまでのオンステの歴史を振り返りました。
私が「吹奏楽」のステージで、「演奏者」として、オンステしたのは…

11年ぶりでした(笑)

2006年11月の、「魚沼吹奏楽団 第20回記念演奏会」以来!
11年とちょっとぶり!の吹奏楽ステージでした。
たった2曲だけでしたが、楽しかったです。

今回は、「ザ・ブリリアント・ブラス」+「上越教育大学吹奏楽団」の合同バンドに、
お声がけ頂いて、参加しました。
実は1月から少しずつ慣らし運転をしてきたのですが、
ほぼ月一、週末のわずかな時間での練習ということで、少し不安もありました。
(やっぱり確実に年を取った感はありました。頭で音が分かっていても体がついていかない…)

でも、この本番に向けた練習に参加できたお陰で、
久しぶりに、母校の音楽室で練習することができ、
久しぶりに、文化会館のステージにオンステできました。

ほかの方々にはどうってことないかもしれないかもしれませんが、
私にとっては、これ以上の感動はありません。

ステージから見える、真っ赤なシートと、せり上がって見える客席。
高校のときの定演でみていた、(指揮者としてコンクールで振ったときに見えた)景色のはずなのに、
なぜか、この日見えた景色は、とても新鮮でした。

リハが始まり、思った以上にステージ上で「聞こえない」ので、
自分の音を見失いそうになりましたが、体は、今までの練習以上に動いてました。
いつも以上にスライディングが素早い自分にびっくりしました(笑)。
でもブレスが素早くできない…

本番は、とにかく、楽しかったです。
でも、後日のJCVの放送で反省会します(笑)。

演奏が終わって、改めて心に決めました。
吹奏楽、現役、続けていきます。そりゃあ、楽器買ったんだから。

オープニングコンサート
・吹奏楽のためのインヴェンション第1番(内藤淳一)
・オーヴァチュア・エネルジーコ(力強い序曲)(J.バーンズ)


所用で、演奏後すぐに帰らせて頂きましたが、打ち上げ、参加したかったです(泣)
フェスティバルに参加した皆さん、おつかれさまでした!
Date: 2017.05.05 Category: 演奏会参加レポート  Comments (2) Trackbacks (0)

【演奏会に参加?しました】高田高校合唱部 第40回定期演奏会 

2017/3/29(水)18:00開演
リージョンプラザ上越コンサートホール

第1ステージ
 こころようたえ
 Earth Song
 Segalariak

第2ステージ
 てぃんさぐぬ花
 五木の子守唄
 南部の民謡によるふるさと幻想曲

OBOGとともに
 ともに手をとり
 ひとがそのうたをうたうとき

第3ステージ
 ルージュの伝言
 赤いスイートピー
 ロビンソン
 ハナミズキ

第4ステージ
 混声合唱のための「ヨハンネス福音之傳(よろこびのたより)」より 2、4

アンコール
 ほらね、


ご来場いただいた皆様、応援していただいた皆様、ありがとうございました。
無事に終われば大成功。その言葉を実感しています。
多くの部員(特に1年生)は、これだけ長時間(約1時間40分)のステージを経験したことがないので(普通はそうですが)
それが経験できたことだけでも、財産だと思います。

私は今回、ステージマネージャーを務めました。
演奏会の準備が本格化した12月ごろから、頭の中は、常に「3月29日の成功」を考えていました。
もちろん、動くのは生徒達。演奏するのも生徒達。正直、ハラハラドキドキの3ヶ月でした。
でも一方で、「裏方としての使命」は、果たさなければならないと思っていました。
裏方の仕事は、生徒やOB会の方々が手分けして務めてほしいというのが本音です。
今はそれができないので、これまでのつたない経験をもとにしながら、自分ががんばってみよう、と思った次第です。
(とはいえ、本格的なステマネは初めてでした。マイクのカフの上げ下げ、忘れそうなことがしばしば…)

演奏は、ハードながら、よくがんばったと思います。
演奏会も、「よい演奏会」だったと思います。
アンコールは、最高でした。袖で涙が止まりませんでした。

平日夜にもかかわらず、生徒や先生方、保護者の方々など、たくさんの方々にご来場いただきました。
皆さんが笑顔でお帰りいただいたのを見て、部員にも伝わるものがあったと思います。
「聴き手にも、歌い手にも、楽しい演奏会」になったのかな。

今日は、反省会でした。
冒頭に少し話したのは、「私は、合唱部の一番のファンだと思っている。そう思わせてくれたのは、皆さんであり、皆さんの先輩方であるOBOGの皆さん。だから、そのファンを、怒らせたり、悲しませたりしないでね(笑)」みたいなこと。
ファンだからこそ、できることってあるよね。だから、これは本音です(笑)

今後とも、合唱部を宜しくお願いいたします。
Date: 2017.03.30 Category: 演奏会参加レポート  Comments (0) Trackbacks (0)

【演奏会に参加しました】合唱団NEWS 第19回演奏会

2017年2月11日(土)14:30開演
だいしホール

【第1部】
広い河の岸辺 (スコットランド民謡 八木倫明 訳詞 遠藤謙二郎 編曲)

混声合唱のための「ア・カペラエチュード」より (谷川俊太郎 作詩/松下 耕 作曲)
 どうぶつえん
 すいぞくかん
 にわとり
 き
 くじら
 ゆうだち

「白いうた 青いうた」より(新実徳英 作曲/谷川 雁 作詞)
 このみちゆけば
 はたおりむし
 自転車でにげる
 なまずのふろや
 卒業

【第2部】
 
無伴奏混声合唱のための「アルバムⅢ」 ~en songeant au Japon~ (佐藤さおり 作曲)

 「聖」
Ave Maris stella
Pange lingua
Veni Creator Spiritus
 「央」
  植物
  少年
  終夜
 「望」
  Sakura Sakura
Usagi
Omoi

 憧憬

アンコール
 またね


私にとって、今回の演奏会は、「賭け」でした。

前回までの過去9回、新潟市にいたので、比較的練習にはコンスタントに参加できてました。
まさかの「指揮」も経験しました。
しかし、今回は、上越居住という条件の中での参加。
練習は、思った以上に行くことができたと思います。
でも、アルバム以外の曲は、やはり自信がなく、本番直前まで、ドキドキでした。

でも、12月の合宿の時点で、「いい演奏会になる」予想はしてました。

今年は、新たなメンバーが3人加わり、フレッシュななかにも「重鎮(いい意味で)」が幅を利かせ、
結果的に、いつものNEWSのアンサンブルができたのではないかと思います。

第1部は、ふるかう゛ぁーず(入団して、それなりに年月がたっている団員)にとっても、
難しかったり、慣れなかったりする曲ばかり。
でも、エチュードは、NEWSならではの音が出せたと思うし、いい曲にも出会えたと思います。

第2部は、いろいろな部分で、リベンジできたと思います。
実は、この曲は、何回か演奏会で演奏会してますし、録音もしているのですが、
絶対、どこかで、なにかしら、やらかしてるんです。

でも、今回は、「ある1箇所」を除いては、満足してます。

できれば、「収録」というかたちで、録音したいな。アルバムⅠ、Ⅱも。
そして、かつて一緒に歌ったメンバーと共に。

そんなこんなで、また、新しいNEWSのページを描くことができました。

今年の打ち上げは、いつも違った感覚でした。
NEWSは「新しいことがしたい」メンバーの集まりです。
そんなメンバーに恵まれて、24年目に入りました。

今後とも合唱団NEWSを宜しくお願いいたします。
演奏会に来ていただいた皆様、ありがとうございました!
Date: 2017.02.17 Category: 演奏会参加レポート  Comments (0) Trackbacks (0)

【参加?しました】第15回新潟県ヴォーカルアンサンブルコンテスト

2017年1月29日(日) 新潟市音楽文化会館
(高等学校の部、一般の部)

やっと「書く気」が起きたので・・・

顧問をする合唱部が、2年ぶり?に参加しました。
天候のこともあったので、“前乗り”しました。
結果的には、そんなに荒れなくて良かったのですが、
全県的なイベントを、この時期にやるのは、上越の人間からすると厳しいですね。
長野とか富山のイベントに出た方が、まだマシって感じです。
そんなこと言っても始まりませんが。

(ヴォーカル)アンコンは、NEWSの一員として、過去2度参加してます。
今回は、歌いませんが、合唱部がどう演奏してくれるか。

今回は、2チーム参加しました。
ひとつは「1年チーム」。
指揮者無し。純粋に1年生のみで練習してきました。
もう一方は、「合唱部チーム」。
2年生4人を加えたチーム。指揮者あり。
もうひとつのコンクールくらいの勢いで、練習してきました。

結果は、いずれも銀賞をいただきました。
いろいろ、ありましたが、よくがんばったと思います。
(特に2年生はスキー合宿直後)

さて。
吹奏楽のアンコンと、合唱のアンコン。
誤解を恐れずに書くと、合唱のアンコンは、コンクールと雰囲気があまり変わりません。
だから、「アンコンとコンクール、何が違うの?」と、突っ込みたくなります。
でも、関東大会に行って分かりました。
コンクールの合唱は、70人とか100人とかの人数のところもあるわけですね。
だから、20人程度、だったら「少人数での演奏=アンサンブル」になるのでしょう。

でも、やっぱり、これだけは違和感があります。

アンサンブルなのに、なぜ「指揮者」がいるのか。

アンサンブルは、演奏者の自主性のある合奏形態であり、
指揮者がなくてもなりたつのが当たり前、とおもうのです。
合唱は、もっと「気楽に」アンサンブルできるはずなのに、
なぜ、「指揮者のいる演奏」をアンサンブルと呼ぶのか、私には解せません。

さらに言うと、指揮者のある演奏とない演奏で、同じ土台で評価すること。
これも違和感があります。

合唱連盟のHPを見てみましたが、「ヴォーカルアンサンブル」の定義や意義が読み取れませんでした。

…結局、私が思うところは、

ヴォーカルアンサンブルというのは、「水玉、スキとキライ。」だと思います。(笑)
大トリ、がんばってねー 
Date: 2017.02.17 Category: 演奏会参加レポート  Comments (0) Trackbacks (0)

【演奏してきました】2016/11/6 第50回新潟市合唱祭

2016/11/6 13:15開演
新潟市音楽文化会館

合唱祭

新潟市内で活動する合唱団の発表会。
今年度は17団体が出演。
私たちは、2年連続2回目の出演となりました。

演奏曲
無伴奏混声合唱のためのアルバム3 より
Ave Maris stella、Usagi、憧憬

2月の演奏会で歌う曲、もちろん宣伝材料です(笑)

S4A4T3B3と、人数的にはとても良いバランス。
ステージリハも、まずまずでした。
NEWSの音は、やっぱり音文には、合うのかも知れません。

直前まで声を出せないという恐さはありましたが、
本番は「ぶらぼっ」もいただき、それなりに良かったのかな、と思いました。

これで、また演奏会に足を運んでくださる方が多くなることを祈りつつ、
練習、宣伝をがんばります。
Date: 2016.11.08 Category: 演奏会参加レポート  Comments (0) Trackbacks (0)
おしらせ
当ブログをお読み下さった方、是非コメントください。 私をご存じの方はもちろん、知らない方も是非! なお、upには多少のお時間をいただきます。
プロフィール

kodaman.

Author:kodaman.
新潟県在住。

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