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2015/2/26 ちょっとだけ入試地理のことを語る。(SESV講習、明日最終日!)

・受験生に余計な不安を煽りたくなかったので、今まで書かなかったけど、思うところあったのでちょっとだけ書く。

・まず、センター試験の地理。平均点は、ここ数年で最低(58.59点)。
私もセンター試験の翌日、解きました。
第1問を終えた時点で、「平均点、かなり下がるな…」と思いました。
そう、今回面倒だったのは、よりによって受験生が苦手とする自然環境が出題された第1問だったのです。

自然環境は、地理の授業ではあまり深入りできない分野なので(理論に深入りすると地理ではなくなる)、
難題にしにくい分野です。
今回の第1問は、「難しかった」というより、「面倒だった」といったほうが適切だと思います。
時間をかければ、各小問は難しくありません。むしろ易しいくらい。
でも、グラフの読み方で手が込んでいたり、問題文が紛らわしかったりすると、
時間がかかってしまい、正しい選択ができず、誤答してしまう。といった感じです。
初見で第1問に見切りを付け(後回しにして)、第2問以降を先に取り組んだ人は、焦らず解答できたかも。
ちなみに、第3問も「面倒な印象」でした。
出題内容は、本当によく練られた良問揃いです。センター過去問は、大切にしましょう。

・終わったばかりの東京大学前期試験の地理。
いやあ、毎度毎度、惚れ惚れする出題で(笑)。問題を眺めているだけでワクワクしますね。
第1問 自然環境と人間生活
地形図使用は定着しましたね(昔はレアケースでしたが)。3枚も使っちゃった(長野県伊那盆地)。
第2問 貿易
アフリカの貿易事情と日本の野菜輸入について。日本ネタがやや難かな。
第3問 日本の都市と社会変化
前半が解きやすい分、第3問にどれだけ時間がかけられたかが勝負だったかも。
良問ながら、グラフの読み取りに時間がかかったのでは?

東大地理は、他大学の出題にも影響を与えています。
そして私も、考査問題等を作成するときは参考にさせてもらってました。
本格的に新課程生が受験する来年度は、どんな出題になるのか。楽しみです。

・ちなみに、今日現在公表されている国公立前期試験の地理の問題のうち、
北海道大学と名古屋大学で、新潟県内の地形図が使われていました。
(北大…新潟市江南区、北区。名大…津南町)
新潟県内の地形図って、入試問題や模試の問題では、よく使われているんですよね。
だからといって、新潟県内の受験者に有利になるわけではありませんが…
(自信を持って答えられる、くらいは言えてほしいけど)

今日の書き込み、終わりー!
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Date: 2015.02.27 Category: 日記  Comments (0) Trackbacks (0)

2015/2/25 三寒四温 

一日一歩、三日で三歩、三歩進んで二歩下がる~
春の訪れも、こんな感じですね。
でも、年々寒暖差が激しくなっているのは、困りものです。

コートも冬物から春物にしようかなー
タイヤも履き替えかな~

と思ってたら、雪降ったりしますからねー
(実際、今週末は雪マーク)

早くコートの要らない季節になってほしいものです。
もう、来週は、3月です。
Date: 2015.02.26 Category: 日記  Comments (0) Trackbacks (0)

2015/2/24 私と日記

・小学校低学年の時は、連絡帳が日記代わりでした。
・中学年以降、生活記録と三行日記からなる「一口日記」がありました。
・中学生の時は、生活記録ノートがありました。
ここまでのものは、基本的に担任の先生に提出する義務がありました。
日記を付けること自体、嫌いではありません。しかし、めんどくさがりやでした。
確実に毎日つける習慣はあまりありませんでした。

・高校の時は、めんどくさがり全開で、おそらく日記を付けてないと思います。
・大学の時、何度かチャレンジしては挫折してました。
・社会人になり、初任校では、日記(自宅学習記録)を見る立場になりました。
事実上の、公式交換日記ですね。コメントを書くのは楽しかったです。生徒は大変だったと思うけど。

・自分で日記をつける習慣は、とんとなくなりましたが、手帳を持つ習慣ができました。
大判のものだったのでかさばりましたが、備忘録としては重宝しました。
ほぼ毎日開いていたし、書き込んでいたので、ある意味日記のようなものですね。

・学校現場で働いていた12年間、ずっとつけていましたが、2年前に今の職場に来てからは、
大判の手帳が不要となり(すべて職員ポータルで管理できるように)、毎日書く習慣がなくなりました。
・だから、その欲求を満たすため?にツイッターやフェイスブックに手を出したのかもしれません。

・ブログは2006年1月に始めました(はじめdion、2011年8月からこちら)。もう10年目です。わー。
ブログを始めたきっかけは?
それは、「本当はマイホームページを持ちたいけど、HPビルダーとかめんどくさそうだから、せめてブログを使ってみようか」という、とても生徒には説明できないような(笑)きっかけです。
・本当は、アーカイブス的なものをアップし、興味のある方にでも見てもらおうかという魂胆もあったのですが、
その役割の一部は、フェイスブックで実現しました。

・去年の誕生日から毎日記事をアップしてます(たまにまとめて書くことがありますが)。
3ヶ月経ちますが、これだけ続いているのはブログを始めてからは初めてです。
私にとっての本来的意味の日記は、今のこのブログです。
・全くの自己満足です。そんなものを全世界に晒して意味あるの?と言われそうです。
でも、この欲求を満たせるアイテムがあるのは、すばらしいことだと思うし、
最低限のメディアリテラシーを守れば、満足できるアイテムだと思うのです。

・そんなわけで、つまらないかもしれませんが、基本的に、自己満足で記事をアップします。
興味のある方は、読んでいただければ幸いです。一応、読みやすく書いているつもりです。
・ブログは面白くなければいけない、という記事を見ました。
それならば、私のブログは落第点ですね(笑)。

・長く書くつもりはなかったのですが、こんなに書いてしまいました。
つまらないことに時間を掛けるのも、また人生かな(笑)
・なんで、今日、こんなことを書こうと思ったのか。
自分でも、全く動機が浮かびません。不思議です。
Date: 2015.02.25 Category: 日記  Comments (0) Trackbacks (0)

2015/2/23 SESV講習 あと5日 + 勝負のとき

・今日から5日間、SESVとしての、より実務的な「演習」になります。
3人グループで事業を立案するというもの。これをつくり、発表すれば、講習はすべて終了となります。
発表までの経緯はあまり書けないので、講習での「学び」については、ここにはしばらく書かないことにします。
終わりよければ、すべてよし! がんばります!

・今日、公立高校一般選抜の出願締切日でした。
今回から入試制度が大幅に変わり(私は、改"正"されたと思っています)、
ほとんどの高校は、勝負が2日間になります。
緊張感を保つのは大変でしょうが、目標に向かって、ひとがんばり!してほしいと思います。
このひとがんばりは、必ずや人生の大きな糧になりますからね。

・そして、明後日から国公立前期試験がスタート。特編授業も終わり、
遠方の大学を受験する人は、今日から移動しているかもしれません。
「そろそろかな?」と思いながらも、日程をすっかり忘れてしまってました。いけないですねー。
私も講習を受けている立場なので、評価される生徒の心理を少なからず分かっているつもりです。
評価されることを臆せず、やってきたことを自信に変えて、アウトプットしてきてください。
(自戒を込めて…)

・メッセージが完全に関係者向けになりましたが、健闘をお祈りします。
Date: 2015.02.23 Category: 日記  Comments (0) Trackbacks (0)

2015/2/22 猫の日じゃん

・北陸、春一番、吹いたってよ。確かに午後はコート要らず。
・安部礼司、斉藤由貴さん、ゲストだったよ。
「卒業」は感涙もの。せーふくのー、むねのぼーたーんをー…
ラジオドラマは初々しかった。
・そんな猫の日でした。いろいろやりたかったことができた。
けど、課題が終わってない(泣)
明日から、SESV講習、最終週!
Date: 2015.02.22 Category: 日記  Comments (0) Trackbacks (0)

2015/2/21 マックに行って改めて思う

・先週、NEWSの演奏会だったので、今週はお休みです。
・いつもならラーメンですが、無性にマックを食べたくなりました。
特に意識していませんでしたが、マックは久しぶりでした。
・一連のことですけど、消費者の権利は保障されていますし、行使も認められていますが、
異常に気づいたとき、ツイッターでつぶやくんじゃなくて、
まずは販売店に行って事情を説明するとか、消費生活センターに連絡するなどしてほしかったです。
・ネットに拡散したり、メディアに取り上げられることで、
企業はもとより社会全体にどのような影響が及ぶのか、想像してほしいものです。
生産者の失態や怠慢は責めるべきですが、必要以上に消費者の権利を振りかざすのも、どうかと思います。
・ツイッターのつぶやき一つで、人生が狂ったり、企業をつぶすことができる世の中であることを、
若者には知っておいてもらいたいです。
(ブログもね)

私は、ハワイアンバーベキューポークセットを美味しくいただきました。
Date: 2015.02.22 Category: 日記  Comments (0) Trackbacks (0)

2015/2/20 SESV講習 22日目 特講終了!

・この日をもって、サテライン講義は事実上終了となりました。
いやあー、長かった。
身になったかどうかは分からないけど、話を聞くことができたというのは大きな収穫です。
どこかで何らかの形で役に立つことでしょう。きっと。

・最終日は、科学技術とNPOについて。
社会教育って本当に幅広いし、奥深い。
国立科学博物館の資料って、普通に借りられるらしい。
まだ行ったことないけど、楽しそう。
NPOの考え方は、日本は後進的。
公助が薄くなる分、NPOが担う役割(特に社会教育)は年々大きくなることでしょう。
NPOの考え方は、学校でも教えないといけないことだと思います。
でないと、日本は他の先進国からどんどん後れを取ることになります。
そのことをひしひしと感じました。

講習終了まで、あと1週間!終盤です!
Date: 2015.02.21 Category: 日記  Comments (0) Trackbacks (0)

2015/2/19 SESV講習 21日目 現地研修

・県内(市内)の社会教育関係施設の見学に行きました。
午前中は万代市民会館、午後は昨年オープンしたばかりの新潟市アグリパークへ。
・万代市民会館は、児童センター、男女共同参画推進センター、若者支援センター、ひきこもり相談支援センター、
東新潟コミュニティセンターが入っている複合施設。
どちらかいうと、他地域のコミュニティ施設のようなイメージでしたが、
さまざまな施設が入っていることが驚きでした。
かつて合唱団の練習や教員の研修会で会議室や研修室を使用したことがありますが、
それだけではないことがよく分かりました。
特に若者支援センター、ひきこもり相談支援センターは、全国的に見ても先行的な取組とのこと。
各施設の利用状況を教えていただきましたが、潜在的に必要としている人たちはもっと多いと思いました。
・午後に訪れたアグリパーク。日本初の公営教育ファームを持つ施設。新潟市の小中学生は羨ましい!
農牧業が身近でなくなったこと、体験活動や集団宿泊体験が乏しいこと、学校だけではなかなか教えられない
本物を体験できる施設ができたのは素晴らしいと思います。
新潟市民以外も利用できるとのこと。宿泊も可能とのことです。
素晴らしい施設も、使われてなんぼ。多くの人に利用されてほしいものです。
Date: 2015.02.21 Category: 日記  Comments (0) Trackbacks (0)

2015/2/18 SESV講習 20日目 大学開放、芸術文化、消費者、健康

・ついに20日目。着実にゴールが見えてきています。

・特に印象に残った芸術文化の講義のことについて。
2020年東京オリンピックのことについてでした。
? スポーツのことなのに?

実は、あのオリンピック憲章には、「スポーツを文化と教育と融合させる」ことが明記され、
「短くともオリンピック村の開村期間、複数の文化イベントを計画しなければならない」のだそうです。
"しなければならない”のだから、mustなんです。

え?やってたの? と思うかもしれませんが、やってたんですね!
2012年ロンドンオリンピックのとき、「カルチュラル・オリンピアード ロンドン2012フェスティバル」という
国家挙げての文化イベントをやってたそうです。
知らなかった!
・アスリートと同じ204カ国・地域から4万人以上のアーティストが参加
・2008年~2012年まで約5年間かけて実施
・新作委嘱作品 5000作品以上
・主なプログラム
 英国を代表する現代美術家の回顧展
 37カ国の劇団が37の異なる言語でシェイクスピア作品を上演する国際演劇祭
 世界中からロンドンに移住してきた人々を3年間かけて撮影し展示した写真展(The World in London)
 ピカデリー・サーカス・サーカス(45年ぶりの交通遮断により中心市街地でサーカス)
 障がい者の大規模なアートフェスティバル(アンリミテッド)
 国内のあらゆる鐘をできるだけ速く、できるだけ大きく、3分間鳴らせ!(開幕イベントに合わせて290万人が参加)
  などなど
アットランダムに資料に沿って書き留めましたが、すごい取組ですね。
サイトもあります。

日本も、前回1964年東京オリンピックのときに、このような文化イベント(芸術展示)が行われていました。
古美術、写真、歌舞伎、文楽、民俗芸能などを対象とした古くからの日本の芸能文化の展覧会や公演が開催されたそうです。

ということは…
2020年の東京オリンピック・パラリンピックでも、このような文化イベントが開催される、ということなんです。
既に2006年から準備が始められているそうです(文化イベントも、招致段階で事前に企画提案を行う)。

ロンドンの取組が大規模ながら成功を収めており、2020年東京の文化イベントの企画に大きな影響を与えそうです。

間違いなく、日本では過去最高の文化イベントになることでしょう。
まずはメディアでもしっかり採り上げてもらうことですね。(この点はロンドンも苦労したらしい)

やっぱり気になるのは、音楽部門の企画ですよね。
日本のアマチュア音楽の技術レベルは世界最高だそうですから、吹奏楽も合唱も何らかの形でかかわれるといいですね。

2020年が人ごととは思えなくなってきた、講義でした。
Date: 2015.02.20 Category: 日記  Comments (0) Trackbacks (0)

【演奏会に出ました】合唱団NEWS 第17回演奏会

2月14日(土)14:30開演
だいしホール


【第1部】
Ave Maria(J.アルカデルト)

Jubilate Deo(L.ハルモシュ)
Hodie Chiristus natus est / Tui sunt caeli(L.ハルモシュ)
Crucifigatur(G.デアーク-バルドシュ)

Die launige Forelle〈ゆかいなます〉より (F.シェッグル編)
1.Theme : "Die Forelle" von Franz Schubert
2.Mozart : Eine kleine Nachtforelle
3.Beethoven : Zur Ehre der Forelle
4.Weber : Der Freifisch
5.Wargner : Fischerchor
10.Fischfang mit Lis(z)t

【第2部】
アイスクリームの歌 (佐藤義美 作詞/服部公一 作曲/増田順平 編曲)
あわて床屋(北原白秋 作詩/山田耕筰 作曲/増田順平 編曲)
砂山(北原白秋 作詩/山田耕筰 作曲/増田順平 編曲)
待ちぼうけ(北原白秋 作詩/山田耕筰 作曲/増田順平 編曲)

混声合唱のための「ありがとう」(谷川俊太郎 作詩/石若雅弥 作曲)
 一人きり
 幸せ
 走る
 もどかしい自分
 ありがとう

アンコール
 アンパンマンのマーチ(やなせたかし 作詞/三木たかし 作曲/石若雅弥 編曲)
 またね(山田ゆきえ 作詞/佐藤さおり作曲)

久しぶりに「周年」のつかない演奏会となりました。
そして、第1回演奏会以来の、「佐藤さおり作品なし」の演奏会(アンコールは別ね)
1年ぶりに音楽監督の指揮という嬉しさの中で、
演奏者が少ない、初めてのレパートリーだらけ、という不安もある中での演奏会でした。

ハンガリーもの3曲は、「音楽」としてはとても心地よいです。
歌っている最中は、しんどいのですが。NEWSなりのアンサンブルができたと思います。

「ます」は、喜んでいただけましたでしょうか(笑)。
何の曲のパロディか、曲名が全部出てくる方はオケに精通していると思いますが、
少しは聞いたことがある!と感じていただければ、それだけで十分でございます。
歌詞を日本語にしたことで、なんとかこぎ着けた感はありますが(原曲はドイツ語です)、
原曲を知っている私としては、結構楽しかったです。
参考までに、何の曲のパロディか、ヒントだけ載せておきます。
 2.Mozart→日本語では、「小さな夜の曲」と訳します。昨日、スーパー○信で流れてました(笑)
 3.Beethoven→原曲は、「ゲレルトの詩による6つの歌曲 Op.48 No.4」だそうです。
 4.Weber→ホルンが好き。男声もかっこいい。歌劇「○○の○○」より"○○の合唱"です。
 5.Wargner→歌劇「○○○○○ー」より"○○の○○"~結婚行進曲。うーんばればれ。
10.Lis(z)t→超有名曲、「○○○○○狂詩曲第○番」。吹奏楽編曲も有名。

増田順平編曲作品、なつかしさ半分、唱歌の織りなすノスタルジー半分。
何を隠そう、「アイスクリームの歌」は、合唱団NEWSが創団してから、初めて人前で歌った曲(1994年度「コール」)。
この曲は、NEWSの歴史と共にあります。
「待ちぼうけ」「砂山」も、その少し後に「街角コンサート」で歌ってた曲なので、
思い出深い曲でした。でも、あらためてさらうと難しいところもあっていろいろ発見できました。
「あわて床屋」、おもしろい曲でした。歌ってて個人的に気持ちよくなる(笑)曲でした。

そして、メイン。個人的には11月のジョイントコンサートのリベンジでした。
体力的に疲れも出て、浅い声になってしまいましたが、今までのなかで一番アンサンブルしてる感がありました。
一列で、かつ、いつもより弧を内側にしている分、みんなの顔を見ながらアンサンブルを楽しんでました。
客席はなかなか見れませんでした… 

去年歌えなかった分、結果として歌うことを楽しめたのかな?
珍しく、自己満足しています。不快な思いをした方がいらっしゃったら、すみません。
もちろん、反省点もあります。それは、とりあえず、置いておきます。 

アンサンブルをする仲間がいて、それを聞いていただける方々がいて…
20年経っても、NEWSが未だに、そういう団体であることは、幸せなことだと思います。

ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。
今後とも、合唱団NEWSをよろしくお願いいたします。
Date: 2015.02.17 Category: 演奏会参加レポート  Comments (0) Trackbacks (0)
おしらせ
当ブログをお読み下さった方、是非コメントください。 私をご存じの方はもちろん、知らない方も是非! なお、upには多少のお時間をいただきます。
プロフィール

kodaman.

Author:kodaman.
新潟県在住。

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